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::: 本物は感化する :::

>>> 11〜19歳 <<<
◎バレリーナ、女子フィギュアスケーター、劇団女優、舞台ダンサー、etc。
KSP超高難度レッスンに通い始めて1〜2年超。各自ともKSPに来る以前はパフォーマンスUPや柔軟性向上のためにと、お稽古事・ジムでの筋トレ・バレエ教室・ヨガ教室・マットピラティス教室など色々なトレーニングに取り組んでましたが、柔軟性やパフォーマンスが上がらなかったり怪我や故障が増えるばかりでKSPに通うように。
現在全員とも怪我や故障は激減し、総合パフォーマンスは飛躍的に上昇。コンクールで軒並み優勝や上位入賞など最近の実績は絶好調。2026年には複数名が学校を中退するなどしてプロとして活動するため海外に行きます。

>>> 12〜29歳 <<<
◎中学生〜高校生〜大学生の野球選手(ピッチャー・キャッチャー・外野手・内野手)、ゴルファー、サッカー選手、etc。
KSP超高難度レッスンに通い始めて1〜2年超。各自ともKSPに来る以前はパフォーマンスUPや柔軟性向上のためにと、BCエクササイズ・加圧トレーニング・ジムでの筋トレなど多面的なトレーニングに取り組んでくるも、柔軟性やパフォーマンスが上がらなかったり怪我や故障が増えるばかりでKSPに通うように。
現在全員とも怪我や故障が激減し、総合パフォーマンスは飛躍的に上昇。1人は高校野球の超名門高校野球部スカウトから声がかかり2026年春に進学決定するなど、全員プロになって海外で活躍することを目指して猛特訓中。

◎その他・・・ヨーロッパで活躍するプロバレリーナ、JリーグJ1プロサッカー選手、身長190cm球速150km超の大型野球投手、元新体操日本トップ、大学サッカー選手、怪我でドン底に落ちたところからの大復活を目指す元大手ミュージカル団員、大手歌劇団女優、etc。

KSP京都三条・KSP神戸三宮には、上記のような10〜20代のスーパーアスリートたちが多く通い続けています。全員とも才能は飛び抜けており、KSP超高難度レッスンで長期間身体のすべてを芯から徹底的に磨き抜いてきたことにより、各自が本来持つ潜在力(ポテンシャル)をフル発揮できるようになってきました。当然ですがこういう状態になると、各自の専門分野の競技スポーツにおいてもそのレベルは格段に引き上がります。

KSP超高難度レッスン受講を開始していくと、全員が大いなる気づきを得るようになってきます。そうした気づきを得ることを繰り返しながら、徐々に身体の根底的な部分が超強力に磨き上げられていくことの繰り返しの中で、やがては身体総合レベルが格段に引き上がってくるのです。

KSP超高難度レッスンでの長期間の鍛錬によって最も高いレベルに上がってきた方は、天下五剣と呼ばれる日本刀最高傑作の「童子切安綱」(どうじぎりやすつな)のような超絶レベル。見た目だけは華やかだけど実際には鍛錬度合いが低くて、中身がスカスカして粗雑で未熟なレベルの低い刀とは比較になりません。

KSP超高難度レッスンはどのようなレッスンなのかとよく聞かれますが、分かりやすく言えば、ドジャースで大活躍する山本由伸選手のようなスーパーハイレベルな身体能力を抱くことを主眼に置いたトレーニングです。山本選手の身体能力の凄さや筋トレを一切行わないことは世界中の多くが知るところ。

山本選手は世界最高レベルのバレリーナや体操選手もびっくりの柔軟性の超高い驚異的な動きが精度高くできますし、身体から繰り出す総合パワーは怪力自慢の男子たちもまったく追いつけない超ハイレベル・・・しかも筋トレを一切行っていない・・・あらゆる方向から見ても誰しもが凄いと認めざるを得ない・・・こういう本物の超ハイレベルな総合身体能力を、KSP超高難度レッスンでは圧倒的な効率の良さと洗練された内容でのトレーニングによって体得していくようにしています。

こういった超ハイレベルな総合身体能力を体得するためには、何よりも本質的で本物のトレーニングによる長期間にわたる徹底鍛錬の継続が大切です。

日本のスポーツ界では、いまだに意味のない走り込みを延々と続けたり、重量物を持ち上げる筋トレを徹底的にやってムキムキ筋骨隆々でただゴツいだけの実践では役立たない身体を作るなど、真理からかけ離れた無駄なことを多くやってるトレーニングをよく見かけます。

また、解剖学や科学的身体解析などに基づいた最高のトレーニング法・科学的見地による最高峰の科学的センサーを用いた技術を使ったトレーニングを採用など、いかにも凄そうなことをやっているようで、実際にはその中身はスカスカでまったく役に立たないトレーニングだらけという姿も全国でとても多く見かけます。

頂点を目指そうというならば、そういう本質からかけ離れた役に立たない無駄なトレーニングは徹底的に省かなければなりません。また日本古来から続く悪しき伝統である “ど根性” などの低レベルな精神論からもキチンと勇気を持って離れなければなりません。

今後も1人でも多くのアスリートたちが大いなる飛躍を果たして、各自の競技分野で最高の活躍ができるよう、超根底的なトレーニングでの徹底鍛錬サポートを継続してまいります。

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